TRANSFORMERS botcon 2015 MEGATRON -メガトロン-
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ザ・ボス  メガトロン(MEGATRON)

ずっと"ユナイトウォーリアーズ"だと思っていましたが、"ユナイトウォリアーズ"なんですね・・・w
まあアレですよ、シュワちゃんを"シュワルツネッガー"か"シュワルツェネッガー"で呼ぶかくらいの差ですよねきっと!?w

そんな小ボケはともかく、今回も再びbotcon限定品をレビューなのですだよ。

"ザ・ボス" メガトロン

"我が遺産は立ち続ける。それはデュラニウムでできた土台か、我が道に賛同した者達の死体の外骨格の上に。"


ゆっくり近づいてきたオプティマスプライムがバトルアックスを大きく振りかぶり、最期の一撃を与えたその時、打ち負かされ、破壊されたメガトロンは機能停止した。
そして時間が飛んだかのように突然、メガトロンが目にしたのは転生し新たにリペアされたボディと、後ろに立つオプティマスプライムだった。
この幸運に疑問は無かった、メガトロンは今こそオプティマスプライムとセンチネルプライムを一度に破壊するチャンスだと察した。
メガトロンは死ななければならない。だが死ぬのは彼ではない・・・

ニューケイオンにある彼の鉄の玉座から出て、メガトロンは全てが変わったことを知った。
なぜ彼は死ななかったのか?メガトロンは自らを少しずつリペアし、再びセイバートロンの征服へ乗り出した。
しかしメガトロンはオプティマスが全て知っている事にすぐ気がついた。
オートボットからは新たに強力なリーダーが生まれた。
そして新たな戦争が始まる。全ては決して終わらない。

これは強力な力をもつメガトロンが遊んでいただけの酷いジョークか?
彼はあの日戦場で死ななければならなかったのか?
メガトロンは自分自身に尋ねた。
ロディマスプライムとの戦いで最後の一撃を喰らい、メガトロンはかろうじてスペースブリッジにしがみついた。
だが彼の身体は簡単に放り出され、彼の戦士としての生涯は終わった。

そして次に目を覚ましたのは、アクシオムネクサスだった。


体力:8
知力:10+
速度:6
耐久力:7
地位:10
勇気:9
火力:10
技能:9

(公式テックスペックより意訳)


ってわけで今回のレビューはbotcon 2015ボックスセットよりメガトロン!

botconのコミックによれば、セイバートロン星で1番の重要指名手配犯で、通称"ザ・ボス"、IDナンバー"C-81"。メガトロンという名は隠して行動しているようです。
(コミック内でもメガトロンで呼ばれるより"C-81"、もしくはボスと呼ばれる時が多いです)

今回のbotconコミックの舞台はトランステック世界のアクシオムネクサスという街のようで。どういう経緯でメガトロンが指名手配になっているかはよくわかりませんが・・・というかそもそも付属カードのように今回のメガトロンがトランステック界のメガトロンではなく別世界から来たメガトロンなのかもあやふや。

コミックのストーリーでは、バトルトラップとSGステッパーを従えてディセプティコン再起を図っている途中でオートボット達に捕まり、刑務所で出会ったオイルマスターとパックラットと共に刑務所を脱獄。すると途中でワルダー達に出くわしてしまい戦闘に・・・といった感じのお話。
ちなみにコミック内では序盤は真面目に悪いメガトロンだったんですが、オイルマスターにびっくりしたり、ワルダーの金切り声に顔をしかめたり、全部解決してニッコリしたりとこのメガトロンは異様に表情豊かなのですよ・・・w


さて、トイとしてはプライム期に発売されたウォーブレークダウンの頭部リデコ&リカラー。
このメガトロンのリカラーは前回レビューしたガルバコンボイ同様にちゃんとモチーフがありまして、なんと実写TFのDOTM版メガトロンがモチーフ。
後述の付属ミニコンのスカルペルも実写から。まあこの辺は順に紹介していきまっしょう。







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ビークルモードはコミック内でのバトルトラップの語りによれば"old truck mode"だとか。
スクラップ置き場で発見してスキャンした姿だそうな。

ちょっと前に書いたとおりモチーフは実写映画のDOTM版メガトロンなので、見ての通り色合いはDOTM版メガトロンのビークルモードに結構似てます。
というか、どっちかといえばトイの方より劇中のカラーの方に近いのかもしれない?









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見ての通りバンパー部分はフルメッキ仕様になってます。
う~ん劣化が怖いな!w









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ビークルモードでは後述する付属ミニコンを装備させておくことで、余剰パーツ無しにすることも可能。
ただし、ビークルの各所に取り付け用ジョイントはあるものの、各ミニコンでパーツ干渉しやすい部分もあるため取り付けができる場所はある程度限られます。






さーてそれでは・・・

トランスフォーーーーム!!

ギゴガゴゴ・・・









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G1メガトロンのやや細身のイメージとは真逆で、今回のメガトロンは超マッシブ体型!w
モチーフのDOTM版メガトロンもかなりマッシブな体型なので、それに合わせてなのかもしれませんね~

初見だと「え~こんなゴツくてずんぐりむっくりなメガトロン様なんてメガトロン様じゃねえ!」と思われがちですが、実際に手にとってみると確かにゴツいもののそこまで違和感はなく、ミリタリー仕様が増したメガトロンと考えればなかなかいい感じですよ。
トランスフォーマーなんてちょくちょく身体をアップグレードする存在なんですし、付属カードの通り一度オプティマスに負けてリペアされてゴツくなり装甲が厚くなったメガトロンと考えれば納得なデザインです。

写真で見ると結構短足気味に見えますが、足の長さは同じサイズのTFトイと比べても別に短いわけでもなかったりするのです。









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ご尊顔。

キラキラしてるシルバー塗装のおかげでやや見づらいですが、非常にG1メガトロン風なお顔。
頭部全体を見ると、なんとなーく実写メガトロン風な頭の形はしてます。頭頂部とか特にそれっぽいよねん。









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そして気になる可動ですが・・・

これといって秀でて可動が優秀というわけではなく、かといって全然動かないわけでもなく。
最近のシリーズの中ではやや可動率が低い感じですかね~肘は90度くらいしか曲げられないですし、膝は45度程度曲げるのが限界ですし。股関節もパーツ干渉するのであまり足を上げられません。
しかし腰の回転可動があり、肩ジョイントがボールジョイントだったり、首が真上を向けたりするほど可動できる部分もあり、全体的に見ればポージングに困らない程度の可動は可能です。









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続いて武器・・・というより、メガトロンの武器として活躍する付属ミニコンのご紹介に移りましょう。









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スカルペル(SCALPEL)

まず最初に紹介するのはスカルペル。
モチーフは名前の通り、実写TFに登場したドクター、もしくはDOTMに登場した同型のキャラクター。スカルペルの名はリベンジ期に発売されたドクターのトイでの名称が元。

今回のbotcon版スカルペルはコミック中ではメガトロンと行動を共にするミニコンで、途中で出てきたワルダーの解析をするなど武器として使われるシーンは無いもののサブキャラ的な立ち位置で結構目立ってました。
なお、コミック中での語りによればメガトロンのミニコン3体のうち、喋れるのはこのスカルペルだけだそうな。

トイとしてはサイラスブレークダウンに付属したアームズマイクロン"マギ"のリカラー。









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顔はこんな感じ。
うーんまあコミック版スカルペルと考えれば全然アリな顔よねん。

ちなみに付属ミニコン3種のうち、スカルペル以外の2種は主に顔などに何かしらの塗装がしてありますが、スカルペルだけは塗装など一切無しで完全に成型色まんま。









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エネルゴンクリスタル部分は特に塗装も何もなし。
他2体も同様です。









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そしてウェポンモードに変形!!

クロー?銃?いまいちはっきりしませんな・・・w

ミニコン用ジョイントを使用することで身体の各所に装備させることが可能。
やや大きめですがパーツ干渉してジョイントに取り付けしにくいようなことはそこまで無かったり。









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ブームボックス(BOOMBOX)

続いてブームボックス。

トイ自体はプライム版メガトロンに付属したアームズマイクロンのゴラのリカラー。
前述のスカルペルとは違い、ブームボックスは成型色以外にも塗装が追加されています。

ちなみにキャラクター自体のモチーフはあるかどうか不明ですが、融合カノン砲に変形するのでG1メガトロンの融合カノン砲のカラーをモチーフにしたリカラーのようです。









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顔はこんな感じ。

アームズマイクロンの方ではレンズ単眼目だったんですが、ブームボックスではレンズ部分の左右が赤く塗られており、どうもそこが目になっているみたい?








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ウェポンモードはチラッと書いたように融合カノン砲。
・・・にしてはちょっと短いけどな・・・w









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ちなみにこのブームボックスのウェポンモード。
変形する際にカノン砲の銃口の左右のパーツの合わせ目に大きく隙間が空いてしまうのです。
(※写真は隙間を修正済みの状態)
というのも、銃口パーツの左右にはお互いにパーツを固定するための凸凹などが一切無く、ただ左右パーツを合わせているだけなのが原因。

この隙間が結構目立つので、うちのブームボックスには銃口パーツ内部のジョイント穴にネオジム磁石を仕込んでみました。
おかげで磁力によりカノン砲状態で銃口の左右パーツがしっかりくっつき、隙間が空かないようになりました。
ポイントは、ジョイント穴にネオジム磁石を押し込んで、さらに表面から1~2ミリほど爪で押しこむ事。あまりパーツの合わせ目に近い部分に出すと変形時に磁石がとれてしまいますし、押し込みすぎると磁力が効かなくなるので絶妙な調整が必要です。

これは結構お手軽改造なのでオススメ!ただし一度はめ込むと外側のジョイント穴の底に穴を開けて押し出さない限り磁石を取り出せないので注意。









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この改造をうちのブームボックス(もしくはゴラ)にもしたい!って方はダイソーなどで売っているこのタイプのネオジム磁石を買うのをオススメします。

実はこれには理由がありまして・・・アームズマイクロンのジョイント穴が5mmなんですが、その5mmサイズに丁度あうネオジム磁石がこの商品なのです。
ただ、押しピン風にプラスチックで加工してあるため、ネオジム磁石を取り出すにはプラスチック部分を破壊しなければならないんですわ・・・しかもこれが硬いのなんの!

というわけで余談でした、腕に自信のある人はぜひともネオジム磁石でブームボックスをパワーアップさせてあげてください。










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さて、話を再び戻して・・・

装備させるとこんな感じ。
融合カノン砲っぽくなってますしなかなかいい感じなんじゃないでしょうかね?
また、本体下部のブレードを展開してやれば近接武器にも早変わり。

ブームボックスはジョイントに取り付けると比較的干渉しやすいので、最もバランスよく装備できるのは腕の上部のジョイントくらいかなあ・・・









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ヘビーウェイト(HEAVYWEIGHT)

そして最後はヘビーウェイト。

色合いおよびウェポンモードのモチーフは、G1メガトロンの武器であるエナジーメイス(いわゆるモーニングスター)。

トイとしてはプライム版バルクヘッドのアームズマイクロンであるペーハーのリカラー。









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目のような部分のみシルバーで塗られています。あとは全て無塗装。









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そんでもってウェポンモード。

鉄球内部にチェーンが収納されてて、ジョイントを引っ張りだすとグリップとチェーン部分が出てくるってのがなかなか面白い変形ですね~これ









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そもそもチェーンが結構短いので迫力に欠けますが、エナジーメイスっぽくてなかなか良さ気。

なお、エナジーメイスとして以外にもそのまま腕に装備させて近接武器(もしくは銃?)っぽく武装させることも可能。









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ミニコン3体はなかなか遊びがいがあって面白いですな。
やっぱり日本版プライムシリーズみたいに、自分で組み立てる半プラモ状マイクロンよりは、TFらしく最初から組み立て済みのミニコンの方が個人的には好み。









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可動にある程度制限があるのでポージングさせてもなんだかあまり代わり映えしないような・・・;

というかミニコンをフル装備させるとゴチャゴチャしすぎるので、基本はブームボックスだけカノン砲として取り付けていれば十分な感じもしますね~









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ちなみに本体サイズはデラックス相当と比べるとこんな感じ。

現行のシリーズと比較すると、今回のメガトロンはデラックスよりも少し大きく、ヴォイジャークラスよりはやや小さめという中間的な大きさで、メガトロンのサイズ対比としては個人的には最も理想的な大きさです。

少し前に出たジェネレーションズのリーダークラスのメガトロンはちょっとデカすぎる気がしてたので、やっぱりこれくらいのサイズのメガトロンの方が良いなあ。
ずばりデラックスクラスである一般的なTFよりも大きく、モーターマスターなどの長身キャラよりはやや小さいくらいのこのサイズが最もスケールが合ってる気がするんですよ!
とはいえ、この辺は個人的な好みなので好き嫌いあると思いますがね・・・;









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アップグレードされたG1デストロンメンバー揃い踏み!

G1シリーズのリメイクもしくはそれに近いデザインのメガトロンで程よいサイズのものをずっと待っていたので、今回のbotcon版メガトロンは非常に満足でした。
コンバイナーウォーズと一緒に並べたくなりますね~









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ってなわけでbotcon2015版メガトロンのレビューでした。

まず可動は、全体的に可動率はそこまで高くもないTFですが、全く動かせないというわけでもなく・・・デラックスクラスの一般的なTFよりはやや劣る可動ってところでしょうか。

変形は一見複雑そうですがわりと単純。
しかしパーツ自体が比較的薄い部分が多く、変形する度に薄いパーツをあっちこっち動かしたりしなければならないので耐久性が非常に不安です。
場所によっては押さえ過ぎたりパーツがひっかかったりすると折れちゃうんじゃないかってくらいのところもありますし、なによりパーツ密度が低く中身が結構スッカスカなのです・・・
これは元々の素体の時点の問題なので、メガトロン自体が悪いってわけじゃないですけどね。


今回はDOTM版メガトロンがモチーフになり、かなりマッシブなメガトロンという今までのメガトロンにはなかなか無い姿でしたが、現物を見てみるとなかなか良い具合のバランスになっており、メガトロンとしてはこれでも十分アリなデザインに仕上がっていると思います。
というかよーく考えてみれば、重要指名手配犯として追われている身のメガトロン様で、名前も隠してIDナンバーのC-81で通っているくらいですし、メガトロンとしてバレないようにあえてメガトロンらしくない姿に身体をアップグレードしていると考えれば辻褄が合いますね。

かなり風変わりなメガトロンですが、ミニコン3体付属もあり、リデコもいい具合ですし、非常に遊びがいのあるトイに仕上がっているかと思います。
今回のボックスセットの主要キャラですし、なによりG1デザインを残しつつリメイクされたメガトロンのトイでデラックスクラスよりやや大きめのちょうどいいサイズって近年ではなかなか無いので、これはぜひとも全国のディセプティコン派な諸君は買うべきですよ!うむ!



ってなわけでbotcon2015版メガトロンのレビューなのでした~

あ、今回もおまけ劇場は無しね




おわり



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201507071930
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この記事のコメント
 
201508032258
海外のtfwikiでは実写メガトロンのその後の姿として扱われているようです
外見モチーフは勿論、DOTMにて(実写)オプティマスプライムのアックスによって倒されたというのも共通していますし
しかし実写メガトロンがトランステック世界で転生したとすると実写メガトロンと実写ガルバトロンは完全に別個の存在という事になるんだろうか?

元型が塗装の省略されたAMシリーズのみで発売された型なので全身塗装された物は非常に新鮮ですよね
全身の錆の塗装パターンは元型のサイラスブレークダウンにも合いそうです。劇中ではウォーブレークダウンの亡骸を流用したせいか全身傷だらけでしたし

ブームボックスの元型のゴラ及びゴラⅡの時点で融合カノン砲としてカッチリしないのが気になっていたので
磁石を入れただけのお手軽改造はいいアイデアですね
ピッタリ合う磁石を用意するのが難しいこと、何より基本的に元に戻せない改造は好きではないので自分はやらないと思いますが
BotCon限定品となると尚更下手に手を入れにくいですし…


そう言えばヘケヘケ以来ボイジャークラスのG1メガトロンって余り出てませんよね
クラウドのメガトロンは元がブラジオンだからどこかコレジャナイ感があるし…
昨今はサイバーバタリオンというボイジャークラス程度のサイズのリメイク品が出ましたが
簡易変形アイテムの延長線ってのがなぁ…
2015-08-03 Mon | URL | さすりゅ~ #-[ 内容変更]

 
コメントありがとうございます
201508052140
>さすりゅ~さん

ロストエイジのガルバトロンは魂が無いので、メガトロンのスパークだけはトランステック界に転生し、残ったボディから写した記憶や人格のコピーだけの存在がガルバトロン。という見方もできますね。
とはいえ映画からのコミック展開は繋がらない事が多いので、TF恒例のパラレルワールドの1つって感じですかね~

やっぱり塗装の有る無しで大きく変わってきますよね~

どうしても完全な状態で融合カノン砲を維持するのは無理そうだったので、今回磁石で改造をしてみました。
にしても元々の構造でカッチリとカノン砲を固定できないってのもいかがなもんか・・・って気もしますね;
あの部分にAM用ジョイントを作るために仕方なかったんだろうとは思いますが。。

最近出たジェネレーションズのメガトロンもリーダークラスで大きめですもんね~
個人的には初代アニメのように、他のメンツとほぼ同程度の背丈のメガトロンの方がしっくりくるので、今回のメガトロンは完成度もサイズも個人的には大満足です!
サイバーバタリオンはデザインはいいんですが、可動がEZ程度ってのがネックですよね・・・あのデザインでフル可動のメガトロンやスタースクリームなら良かったんですが。
2015-08-05 Wed | URL | カメオ #-[ 内容変更]

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