BOTCON 2016 SEACLAMP RAMHORN CICADACON -botcon2016 シークランプ ラムホーン シケイダコン-
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トライプレダカス評議会(TRIPREDACUS COUNCIL)


前回記事に引き続きbotcon2016ボックスレビューその2!

今回はトライプレダカスの3人をレビューですぜ。

というわけで前回に引き続きボックスセットのメンツをご紹介。

今回はトライプレダカス評議会の3体をご紹介しましょうかね。
一部前回記事と重複する内容がありますが、まあそれは適度にスルーしたり再び読んだりしてもらって・・・








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キャラ等についての解説は前回の記事でほとんど書いてしまったので特に新規で書くことは無いですが・・・とりあえず今回のbotconコミックの内容を最初にちょろっと解説。

botcon2016コミックのストーリーは前回書いたようにグレートウォー最終日のお話。
オプティマスプライムとガルバトロンが死に、お互いにリーダーを失ったオートボットとディセプティコンが戦争の最終局面を迎える。
後のビーストウォーズに向けて密かに計画を進めるトライプレダカス評議会と、ガルバトロンとオプティマスが死んだのを好機とみてプレダキング、テラザウラー、ワスピネーター達プレダコンを率いてタイガトロン率いるオートボットチームに戦いを仕掛けるメガトロン一味がストーリーの要。

コミックではさらっとプレダキングが出てますが、後のトイへの伏線だったりしないよね・・・!?w









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それではまずはシークランプからご紹介。

前回記事のとおりスキャッターショットのリデコです。









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全体的に赤一色ですが、各ディティールには細かく塗装がしてあり、グレー系の色でマーキング追加等してありますし、同リデコ系のCWサイクロナス等に比べると断然塗装部分が多いですね~









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オルトモードでのギミックは、離着陸脚の展開そして付属の銃を底面に装備させることが可能なくらいかなー

銃を取り付けると銃の上部が地面に接するんですが、この接している部分はよく見るとランディングギアのようなタイヤ型になっているという細かさ。
一体型パーツなので転がし走行はできませんけどね









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と、とりあえずそんな感じかなー

それでは






トランスフォーーーム!!

ギゴガゴゴゴ・・・










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プレダコン将軍  シークランプ(SEACLAMP)


プレダコン将軍 シークランプ

「たくさんの命に、さらにたくさんの命がいるのよね~」

シークランプはシケイダコン達よりも早く表れた実験結果だった。
シケイダコン達による自身の第1世代の再発見の後、彼は"仲間の"ディセプティコン達についての学習に着手し、発見した他の休眠中のセイバートロニアン達の起動準備を行った。
シークランプの唯一の特徴は、時代を維持する事に対して過剰なまでの忠誠(現在セイバートロニアンによって引き起こされたものを除いて)を誓っていること、そして明確にわかるほどの感情の無さである。
だが、ラムホーンだけは無感情な彼から反応を引き出す事が可能だ。もっとも、通常の場合は引き出せるのは凶暴性だけだが。

彼は過去の多くの先代ディセプティコンの仲間達を好み、助長し、支持している。その中にはラヴェッジも含まれるが、これはディセプティコンに起因するというよりも次世代の評議会の事を考えた末の結論である。
シークランプは秘密裏に働き、機密の任務を成功させる。ディセプティコンの鼻の下で秘密の評議会に属する彼にはこの二重存在が好都合なのだ。

体力:8
知力:8
速度:5
耐久力:9
地位:10
勇気:8
火力:7
技能:6

(付属カードより意訳)



前回記事でもbio翻訳は貼りましたが一応こっちの記事にも同じものを貼っときますね。









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シークランプはコミック中では後のビーストウォーズでのプレダコン戦士を作成(?)してました。
セリフから察するにディセプティコン兵士をビースト戦士に改造してるのかな?
なんにせよシークランプはトライプレダカスの3体のうちでは一番怪しげなキャラですね~

ちなみにカプセルの中に閉じ込められているのはリトラックスマンテラー









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新規造形された顔はこんな感じ。
ビーストウォーズ劇中ではもっと老人のような顔でしたが、顔パーツの各所がさらにハッキリとした形になってわりとゴツい顔になりました。
ちなみに口の部分はミシン目のように細かいディティールが入っており、歯を食いしばったような表情になっています。









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ロボモードでは意外と色分けが多くオルトモードに引き続いて赤一色ではあるもののチープさを感じさせない出来に。









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可動はまずまず。
足首が横には可動せず、肘も90°までしか可動しませんが、特に可動させにくいわけでもないですし、ポージングしていてストレスは感じないかなー。
頭も結構自由に可動しますし。








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付属の銃を装備できるんですが、この銃は2パーツに分離できるようになってます。
銃とシールド?として使うのかそうじゃないのかよくわかりませんが・・・









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ジェネラルでどちらかといえば頭脳寄りな人ですが、多分こんな感じで戦ってたんでしょうね。









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つーことでシークランプでした。

非常に安定した完成度なので可動も変形も良好ですね~
ものすっごい可動するってわけではないですが、遊ぶには十分過ぎるほどの可動率ですし特に遊んでてストレスを感じる部分もないですし。
ロボモードでは銃を背中に背負わせればスタンド代わりになるという小技もあったりしますし、接地にも特に困りません。
デカい分トライプレダカスの3体のうちの中ではダントツで遊べるかもしれませんね。




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続いてラムホーン。

オルトモードはドリル戦車。
CWブロウルのリデコで、砲塔部分がオミットされた代わりにドリルが新規で付きました。

ビーストウォーズ時代のビーストモードがカブトムシだったから一本ツノに見立ててドリルにしたんでしょうけど、日本人ほどドリルを好まない外国人がドリル戦車なんて出してくるとは・・・









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前回も記述したとおり、宣伝写真やパッケ写真ではこのように本来の状態と前後を逆にしてドリルをとりつけるのが公式のオルトモードですが、あまりに見た目が悪いのに加えボックス収納時は本来砲塔があった部分にドリルが取り付けてあるのでうちではボックス収納時の状態をデフォとして扱っていきます。









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ちなみに宣材写真でドリルが取り付けてある戦車後部の空いたスペースですが、リデコ元であるCWブロウルではこのように合体手足パーツを取り付けてやることでG1時代の2連砲を再現できるというギミックのために存在するスペースなわけで。

ラムホーンもこの様にしたほうが圧倒的に見た目はよくなりますね。









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ラムホーンのオルトモードもシークランプ同様にかなり細かく塗ってありますね~
キャタピラのホイールがシルバーで塗ってあるのはなかなかカッコいいですな。









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オルトモードは以上。

転がし走行ができるくらいで、戦車上部の旋回なんかもできませんし、ドリル自体も特にギミックはないですし、オルトモードでの遊び性は皆無ですな。
ただ見た目に関してはシークランプやシケイダコン以上に綺麗にまとまってるので、見栄えはダントツで良いです。









それじゃ再び

トランスフォーーーム!!!

ギゴガゴゴ・・・










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プレダコン将軍 ラムホーン

「私の言う事をきくか、でなければそこを退くぞよ」

ラムホーンはデータポートへの可変電圧ハーネスと同じくらい巧妙だ。
頑固で暴力的、そして無知なところは彼の多くの"魅力"の一つである。
評議会が偉大な計画を立案している間、ラムホーンは話に水を差し、自身の短気さで長期的な話を避け、他人を苛立たせる事で楽しんでいる。

ラムホーンは彼の起源について知られることを拒否するので、その結果彼には多くの噂がある。
一部の者は彼は初期のセイバートロニアンであると言い、また一部の者は彼はオートボットを殺して名前を盗んだとも言う。
さらにある説によれば、彼は兵を一列に並べる際に基地の外に爪痕を残すが、これは彼が邪悪なスパークに従って古代の数字を刻み込んでいるのだという主張もある。
多くの現体制支持者はこの噂を信じており、自らは彼と同じ炉の炎で作られたと信じている。
気が短く信じられない程に鈍いラムホーンにもかかわらず、彼の兵達は信じられないほど忠実なのである。

体力:10
知力:7
速度:4
耐久力:9
地位:10
勇気:10
火力:6
技能:7

(付属カードより意訳)










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bioを読んでわかるように、トライプレダカスの中では最も性格の悪い妙なキャラなラムホーンですが、コミック中でもそのウザさを発揮してるようでちょくちょく他の二人に軽くあしらわれていたりする。

他の2体とは違い、なぜか目が物凄い光ってるんだよなあラムホーン・・・









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新規造形された顔はこんな感じ。
ビースト本編でのデザインそのまんまに立体化って感じですね。

頭の羽のような耳のようなパーツはヘッドパーツやボディと同様に硬質のABS系樹脂性なので、軟質性は皆無。
しかも薄いのでうっかり力を入れるとおそらくポッキリ折れてしまうと思います。
なので変形時や可動じはなるべく触らないようにするのがベストです。というかホントにすぐ折れそうでヒヤヒヤするんだよね・・・w









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ボディはベースであるブロウルそのまんまですが、ラムホーンの体としても十分に馴染んでますね。
塗装も細かいし色合いもブロウルとは大きく違うので、同じ型でもしっかり別物感があって良い感じ。









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ところでブロウルの時から言われてますが、このブロウル系の型は胴と腰がこのような1枚板のパーツを折るような形で繋がれているわけで。

この胴と腰をつなぐパーツはヒンジと2箇所のジョイントでのみ固定および支えられており、正直安定性が非常に悪いです。
少し上半身を下に押し込むとパーツ固定のロックが外れてプラプラするし、同じように下半身もあまり激しく可動させるとすぐロックが外れて腰がプラプラ・・・
おまけに見てわかるように上半身と下半身の間に大きな隙間ができてしまっているため、見た目としても非常に悪いです。

てか折れそうだよねこのパーツも。









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そんで可動なんですが、足首が横にひらくので下半身の可動は良好なんですが、上半身は微妙・・・
肘がボールジョイントで肩はヒンジの組み合わせジョイントなんですが、それはともかくキャタピラ部分のパーツ干渉がねえ・・・
動かせないことはないけど、可動させてて不自由さを感じるぐらいのパーツ干渉です。

あと元デザインの都合で肘から拳までが非常に短くて見た目が悪いのも気になるね・・・









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そして付属のドリルはこのように手持ち武器として持たせることが出来ます。
または、腕の側面に装備させるってのもアリ。

武器としては良いんですが、持たせるとドリル裏面が表になってしまい肉抜き穴が思いっきり見えるのがちょっと残念ですね。。。









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というわけでラムホーンでした。

リデコ部分や塗装については申し分ない完成度なんですが、リデコ元の型自体がちょっとクセがありすぎるのでそこがどうも気になりますねー
CWブロウルの方はまだ触ったことないですが、そっちよりは腰のジョイントロックは強化されてる?のかしら?
ロボモードでも合体時でもこの腰の問題だけは絶対浮き出てくるんですが、それ以外に関してはそこまでヒドいってわけでもないので、「買わないほうがいいです!」というほど悪いトイでは無いかと。

普通に遊ぶ分にはそこまで問題はないので、キャラに思い入れがあるなら買っておいて損はないかなーと思いますよん。






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そして最後はシケイダコン!

残念なことにこいつだけリデコではなくリカラーというなんとも悲しい仕様。
元トイはCWのスカイダイブ。

オルトモードは戦闘機。TFwikiいわく戦闘機のデザインモチーフはF-18とF-16を合体させたような感じだとか。
確かに言われてみると各部分によってF-18に似てたりF-16っぽかったりしてるもんね。









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ビーストウォーズの時はビーストモードがセミだったからか、今回は主翼や尾翼に昆虫の羽をモチーフにしてあであろうマーキングが。
なんかキモいな!w









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オルトモードでのギミックは付属の銃を取り付けできるくらい。
でも銃パーツは裏面が肉抜きでスッカスカだしデカいし単色成型だし、なんだか取り付けるとすごく浮くんだよなあ・・・

ランディングギアなどのギミックは残念ながらありません。









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一見綺麗にまとまったオルトモードに見えますが、なんか手にとって見るとわりとゴツいし一部ロボモードのパーツはむき出しで隠れてないし・・・オルトモードの完成度としては3体中ダントツで最下位じゃないかなあ・・・









では・・・

トランスフォーーーーム!!!

ギゴガゴゴゴ・・・










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プレダコン将軍  シケイダコン(CICADACON)


プレダコン将軍 シケイダコン

「時代の知識は剣でもあり盾でもあるんだよん」

シケイダコンは他のトライプレダカス評議会のメンバーにとっても謎な存在だ。
今ではほとんどの名が失われてしまったが、彼は何百万年もの間様々な別名で活動してきたのである。
当初は最初期のセイバートロニアン達がオンラインになったのを監視していたが、黄金時代の大半は無関心に過ごしていた。

グレートウォーが始まると彼の住む街は攻撃を受け、巻き込まれた彼は瀕死の重傷を負った。
彼は高感情機能をオフに切り替えることで、耐え難いほどの自己修復を乗り越えることが出来たが、その弊害として彼のプロセスからは彼自信の人格が消え去ってしまったのだ。
ほどなくして彼はディセプティコンへと流されるままに入ることになる。
だが、2005年にユニクロンによりセイバートロンが攻撃された際、彼は再び本当の自分を呼び覚ます事になった。
彼は長期的な野望に尽力する忠実なディセプティコンのふりをしているが、本当のところはオートボットとディセプティコンのどちらもが腐りきっていることを知っているのだ。

体力:4
知力:9
速度:9
耐久力:3
地位:10
勇気:6
火力:8
技能:10

(付属カードより意訳)



ロボモードはこんな感じ。
なんか他2体に比べて圧倒的に塗装が足りないような・・・
というか、やっぱりスカイダイブにしか見えないなあ。









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顔もまんまスカイダイブ。
赤一色で頭の形状は似てるのでかろうじてシケイダコンっぽく見えますが、やっぱ違うような気もする・・・
ビースト本編ではもっとおっさん風な顔でおまけにツノが生えてましたもんね。
見方によれば頭のさきっちょがツノっぽくも見えるけど。









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可動はなかなか優秀なんですが、足首が固定なので接地が悪いのが残念。
動くことには動くけど、そこまでよく可動するという印象もないんだよなあなぜか・・・









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あとは銃を装備できるくらいで。

良くも悪くも、これといって風変わりな所や特徴が無いのがなんか物足りない感じ。









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ってことでシケイダコンでした。

特に欠点になるような箇所は無いですが、全体的にスカイダイブそのまんまな感じで面白みに欠ける感じ。
可動率も悪くはないんですけどねー
そもそもリデコじゃないし、ちょっと他の2体に劣るかなという気もしますね。












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最後はなんとなくビースト劇中シーンっぽく。

ということで今回はトライプレダカスの3体をご紹介しました。

どいつもこいつもなかなか面白味のあるトイに仕上がってるので、この3体だけでもかなり遊べますね~

次回はラヴェッジ&タランチュラス、もしくは別で注文してたテラザウラーが届けばそっちをレビューするかも?


おわり
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201604262101
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この記事のコメント
 
201604262329
CWでスクランブル合体戦士唯一の水中戦力であるキングポセイドンがリメイクされていないのもあって
シークランプという名前の割に海要素がゼロですよね
ただリデコ元のCWスキャッターショットの出来が散々な物(主に合体形態のせい)だったので新規頭部とカラーリングだけで元ネタのキャラをちゃんと再現してる分こちらの方が好感が持てます

CWブロウルは設計段階でノーズコーンにリデコする事も視野に入れられていた事がこのラムホーン(の武器のドリル)で初めて明らかになりましたが
日本ではルークをベースに全く新しいノーズコンが作られる事になったのでドリル装備型ブロウルは現状海外でしか手に入らないんですよね
それもBotConプレダカス、CWコンピュートロン、CWライオカイザーと全部セット品なのでこのドリル妙に入手難度が高いです
個人的には1個くらい単品でドリルが付いたブロウル型を出して欲しいと思っているのですが…

アニメでの立ち位置がセンターだったので評議会ではラムホーンがリーダー格だと思ってたのですが今回のバイオやコミックを見るにそうでもないようで…
旧玩具では頭部~胸を担当したシケイダコンが、今回はボディを担当しているシークランプがリーダーに見える辺り彼らの上下関係が回を追う毎に謎めいていくのが面白い

シケイダコンのベースはCWでも最初期のラインナップのスカイダイブなので後の型と比べてどうしても至らない部分が多く感じてしまいますね
まぁシークランプのベースのスキャッターショットも元はシルバーボルトと最初期の型だけどもあれは同時期のコアロボであるオプティマスと比べると完成度は高かったし…
また、形が似てるからというだけで頭部すら新造されてないのもちょっと…
ところで飛行機の翼が虫の翅と言うとメタルスワスピーターのビークルモードを想起しますね
あれは虫の翅が飛行機の翼になった物だから順番が逆だけども
2016-04-26 Tue | URL | さすりゅ~ #-[ 内容変更]

 
コメントありがとうございます
201605010226
>さすりゅ~さん

リデコ元が陸・空ビークルしかないですからねえ・・・まあでもシークランプが陸上ビークルになるよりは戦闘機型の方が似合ってはいますよね。

そう考えてみるとそうですね、バラ売りでドリル付きは今後出なさそうですし・・・
こっちのドリルはこれはこれで結構しっかり設計された作りなので、個人的には今回のラムホーン付属ドリルの方がUWノーズコーンのドリルより好きですね。デザイン再現の面でいえばUWの方が近いですが。

コミック中でも明確なリーダー描写はなく3人で集まって共同で行動してる描写のほうが多いので、インセクトロンやビルドロンのようにはっきりとしたリーダーというのはトライプレダカス評議会にもいないのかもしれないですね~

シケイダコンは頭リデコにしてほしかったですよねホント・・・ボックスセットの中で唯一リデコになっていないので尚更;
確かにメタルスワスピーターっぽくもありますね。コミック中でもおそらくオルトモードが戦闘機であろうワスピネーターが写ってるので、今後出す可能性はあるかも・・・?
2016-05-01 Sun | URL | カメオ #-[ 内容変更]

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