vitruvian H.A.C.K.S. UNDEAD WARRIOR vs. RINGNECKGORGON eternal struggle -ハックス アンデッドウォーリアーvs.リングネックゴーゴン 2パック-
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さーて、待ちに待った新作フィギュアが来ましたよ~
レビュー前に言いますが今回の品はすごい!

今回レビューするvitruvian H.A.C.K.S.シリーズは海外サイトでもかなり話題になってますが、うちにもついに届きましたので早速レビューいってみましょう。
3.75インチ系フィギュア好きな人はぜひとも読んでください・・・!
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というわけで本日紹介するのはこちら!

Boss Fight Studio製の新フィギュアシリーズ"vitruvian H.A.C.K.S."から、オーランドで行われたMega con限定販売の"undead warrior vs. ringneck gorgon : eternal struggle 2-pack"をご紹介!!

まずH.A.C.K.S.(以下ハックスと表記)についてですが、確かかなり前の雑記でも紹介したように、キックスターターから始まったBoss Fight Studioの完全オリジナルフィギュアシリーズがこのハックスシリーズなわけでして。
ハックスはG.I.ジョーやmarvel系の3.75インチ(実寸4インチ)系フィギュアをリスペクトして同スケールで展開しており、第1弾となる現行のハックスシリーズでは、ギリシャ神話を元にスパルタン対ゴーゴンをストーリーの軸としたフィギュアシリーズを展開してます。

今回はそんなハックスシリーズの限定フィギュアセットをご紹介ってわけで。
パッケージは上の写真のとおりボックス型パッケージ。
本来のハックスシリーズはブリスターパック入りなんですが、限定版はボックス仕様のようです。
パケ裏に書いてある文書については後述。









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中身はこんな感じ。

タイトルの通りアンデッドウォーリアーとリングネックゴーゴンの2体セット。
それではそれぞれを紹介していきましょう。









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アンデッドウォーリアー

(UNDEAD WARRIOR)




アンダーワールドウォーリアー:
ハデスが領土を守るため、または標的である現世で行動を起こすために兵士が必要になると、ステュクス川から死んだ兵士を引き上げそして命令を下すのだ。
この兵士達はただひたむきに、一つの任務を成し遂げるために行動する。
不可能な存在に近い彼らだが、戦いにおいては最高の兵士だ。
既に死んでいる彼らを一体どうやって倒せば良いのだろう?

現世のログ:
ゴーゴンとの戦争の最中、数千もの兵士が戦場を渡り歩いていた。
彼らが生きている間に人間側としてまたはゴーゴン側として戦ったかにかかわらず、彼らは全員ハデスの気まぐれによりハデスの奴隷となった。
ある時点において彼らは全員アンダーワールドに呼び戻され、そして天に登ることはなかった。
だが彼らはハデスの新しい計画を成し遂げるために、時々解放されることもあった。

(パッケージ裏紹介文より意訳)


というわけでまずはアンデッドウォーリアーから。

スパルタン対ゴーゴンの話です!なんて書いておきつついきなりスパルタンじゃねえなんてツッコミはさておき。
ハックスのストーリーとしてはスパルタン、ゴーゴンに次ぐ第3勢力であるハデスのアンダーワールド兵がこのアンデッドウォーリアーのようで。

素体と装備の組み合わせはスパルタン側と同じなのですが、クリアーカラー成型でアンデッド感を表現してますね。









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顔はこんな感じ。
ヘルメットが着脱可能で、メットを脱ぐと青い目でハゲ頭なアンデッドが。

ちなみにヘルメットなんですが、一応しっかりかぶれてはいるものの、頭部とヘルメットが完全に固定されているわけではないので頭をグリグリ動かしてるとヘルメットがズレてしまうことがしばしば・・・









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ボディアーマー等はこんな感じ。

非常に細かく造形されてるんですが、クリアーカラーだからよく見えねえ・・・w

ボディアーマーや脛当など防具系アイテムは全てG.I.ジョー系フィギュアのように取り外し可能になっています。

脛当を外す場合は足パーツを引き抜いて取り外さなければならないんですが、ハックスシリーズは組み換えや装備換えをデフォルトのギミックとしているので、他の3.75インチ系フィギュアとは違いかなりスムーズにパーツの抜き差しが可能になっています。









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とりあえず全部脱いだ真っ裸状態がこちら。

この状態が素体の状態ほぼそのまんまなので、このままハックスシリーズがどれほど可動できるかを検証してみましょう。









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・・・・・・・・すげえ可動する!!?

正直過去触ってきた3.75インチ系フィギュアの中ではダントツで可動率が良いです。
というか全体的に可動域が広い!?

と、まあ文書で書いても全然伝わらなさそうなのでとりあえず比較をしてみましょう。









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比較的よく動く素体であるMIのヒロイックエイジ版アイアンマンと同じポーズをさせてみました。

ほらほら~、いかにハックス系素体がよく動くかおわかりですか?え?伝わらない??
アンデッドウォーリアーの方が体のボディラインが自然なままポージングできているでしょ?

なんというか、肘や肩の可動域自体は従来のフィギュアそのままなんですが、それ以外の可動ポイントの可動域がホントに広いんです。









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従来の3.75インチ系フィギュアと大きく違う可動ポイントを具体的にあげてみると、例えば腹部ジョイント。
こんな感じでジョイント穴が見えるほど大きく前後に可動させることができるのです。
ボディアーマーをつけてしまうとあまりジョイントの意味がなくなってしまいますが、まあ無いよりは良いですな。
ちなみに腹部にはスイング可動軸もあるので、更に可動が可能。









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あと個人的にはこのジョイントが一番すごい。

首がダブルボールジョイントになっているんですが、これで従来のフィギュアから一体どう可動が変わるかというと・・・









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首を横に傾けられるんですね~
おまけに前後にも大きく首が可動するのです。

これすっごい細かい事なんですが、従来の3.75インチ系フィギュアって首を傾げる動作がほとんどできなかったんです。
それがダブルボールジョイントになったおかげでついに実現したというわけ。

ちょっとした事なんですが、こういう細かい可動の有無でポージングって結構変わるもんなんです。









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全体的に細身だから尚更可動域が広い感じがするのかもしれませんね~

この可動しやすさはホントに手にとって見ないと伝わらないと思いますが、ともかくマジでよく可動します









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さて、それでは続いて付属品の紹介。

まずは付属台座から。
G.I.ジョー系フィギュアのように各フィギュアに1個自立用スタンドが付属していまして。
Boss Fight Studioのロゴが入って台座なんですが、いびつな形をしているわりに結構小さくてコンパクトだったりします。
丁度よく足を広げて立たせた状態で両足に台座の凸ジョイントがささるので、G.I.ジョー系のスタンドよりも綺麗に立たせて飾ることが可能です。
ただ、Boss Fight Studioのロゴ部分がスタンドから大きく盛り上がってるのでスタンドの装飾としてはわりと邪魔だったりする・・・w









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そしてこんなものも付属してました。

ポーズ違いの手パーツかな?と思ったんですがどうも違って・・・よくよく見たら可動軸方向が違う差し替え用の手パーツでした。

右がデフォルトの手、左が付属品の手。

デフォルトの手パーツでは手首が上下に可動できるようにジョイントが組まれているんですが、付属品の手パーツでは手首を左右に可動できるような仕様になっています。
正直あっても無くてもいいんじゃないかなーというくらい細かい仕様の違いですが、こういう細かい部分まで配慮してパーツを付属してくれるのはすごいですな・・・

ちなみに手首の差し替えは最初から設計されてる仕様なのでかなりスムーズに差し替えが可能。
ジョーやマーベル系フィギュアのように力づくで無理やり引っこ抜いて差し替える必要が無いのは良いですね。









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続いて武器の紹介。まずはグラディウス。
古代ローマ兵士が使っていたとされる武器ですね~

ボディアーマーの背中部分に収納させることが可能。








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続いても剣ですが、形状からしてこいつはおそらくファルカタ。

ファルカタは収納できませんが、これはこれでなかなかカッコいいですね~









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そして長槍。ハスタかな?多分。

武器類は以上のような感じ。
付属武器が3種類もあるので、同キャラを複数買いしてもそれぞれ装備を変えて飾れますね~









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そんで最後の付属品は盾。

クリアーなのでちょっと構造がわかりにくいですが、盾の内側には手を握らせるグリップと腕を固定するベルト部分があり、この2箇所で盾を取り付けることが出来ます。









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腕を固定するベルト状のパーツ部分は真ん中で割れているので、ベルトパーツを上下にこじ開けて腕を通して固定させるような仕組みなんですが、このベルトパーツが硬いのなんの・・・
しかもベルトパーツが上下に開くように軸が入っていたりしません。一体型となっているパーツを無理やりこじ開けてるだけなんです・・・

一応そんなことしなくてもベルトパーツの穴に腕を通して盾を持たせればいいだけの話ですが、そうすると今度はグリップがうまい具合に持てないんですよねー・・・

というかもう、装備できなくはないんですがとにかく付け外しが大変なのです・・・









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しかし一度装備させてしまえばポロッととれるようなことはまず無いのでそこは安心。










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というわけでフル装備。

なかなか様になりますなあ。
武器もアーマーも造形がしっかりしているので、装備させるとよりかっこよさが際立ちますね。









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カッコいい~

パーツがポロリするようなことがほとんど無いのでストレスフリーでポージングして遊べます。
そして可動率高いから結構色々ポーズがとれて楽しいのよね~これ。









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というわけでまずはアンデッドウォーリアーでした。

今回初めてハックスシリーズを触ってみましたが、まあ可動率の高いのなんの・・

記事中で書いたように腹部や首など、従来の同スケールフィギュアより全体的にかなり可動域が広くなっており、おまけに可動にともなって動くボディラインを綺麗に表現できてます。
防具を身につけると一部可動が制限されてしまうので製品状態で100%の可動をさせるのは無理ですが、それでもなお十分過ぎるほど可動させて遊べます。
可動重視でフィギュアを買っている人にとっては文句ない出来じゃないかなーと。

そして防具類ですが、G.I.ジョー系のようにコテコテしてないので大きく可動の妨げになることもないですし、取り外しも楽ですしこの辺もかなり安定した完成度になってます。造形も非常に良いですしね。
防具の取り外しに伴う本体パーツの差し替えは最初から設計されて作られているので、力づくで無理やり引っ張らなくても非常に簡単に付け外しが可能ですし、この辺もかなり考えて作ってあるようですね~


全体的に正直想像してた以上に可動率が高く、そして安定した完成度でした。
今回は装備が少ないからというのもありますが、動かしていてパーツが簡単に外れたり防具がズレたりしないのは良いところですね~ヘルメットはちょっとズレやすいけど・・・
また、需要に合わせての差し替え手パーツや豊富な武器、防具ありきで設計されているちょうどいい可動域などほんとにうまい具合に全体のバランスが取れていると思います。
これで各フィギュア単体価格が19ドル99セントですぜ?すごいコスパいいよなあ・・・

というわけでアンデッドウォーリアーは、3.75インチフィギュア大好きな私としてはかなり大満足な出来でした。



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リングネックゴーゴン

(RINGNECK GORGON)




ゴーゴン軍団:
目がくらむような素早さをもち、無情で危険なゴーゴン達はステノーとその姉妹から下されるどんな命令にも従う。
リングネックゴーゴンは静かで知的だ。
数秒で状況を判断してどのように戦えば勝つかを即座に決められる彼女らの戦術知識と効率の良さは最も恐ろしい強みだ。
彼女らの決定が下された時が最期、敵は内臓を引き抜かれるかそれよりもっと恐ろしい結末を迎えるだろう。


現世のログ:
リングネックゴーゴンの総数は少ないが、彼女らは勝利するために数を必要としない。
任務では小隊を組む効率的な彼女達には何の援助も必要無いのだ。
もし彼女たちが武器を装備しているのなら、彼女たちは止められないだろう。



アンデッドウォーリアーだけで終わりじゃ無いぞ!続いてリングネックゴーゴン!

見ての通り、過去の3.75インチフィギュアではゴロビュロスくらいでしか実現しなかった下半身が蛇のアクションフィギュアというなんともステキなフィギュアなのでござい。

ゴーゴンはステノーやメデューサに従うゴーゴン軍団側の兵士なわけでして。
ハックスシリーズには今回のリングネックゴーゴン以外にも様々な蛇をモチーフとしたゴーゴン側キャラがいます。

リングネックゴーゴンはその名の通りクビワヘビがモチーフ。といっても色合いだけですけどね。









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特徴的な下半身が気になるでしょうけどまずは造形面から見てみましょ

顔はこんな感じで爬虫類顔。レプティリアンタイプの顔って感じ?
蛇の頭蓋骨を模した付属のヘルメットをかぶせることができるんですが、このヘルメットあまり位置を固定できないので、頭を動かしてると結構ズレてくるんですよねー・・・









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ヘルメットも防具も造形リアルですね~おまけに塗装も非常に綺麗で良い感じ。
大量生産品と比較するのもアレな気もしますが、ハズブロ製品等とはまた全然完成度が違いますな。

そして下半身の蛇部分がすんげーリアル!体表とか質感とかかなりリアルに作ってあります・・・









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下半身はこのように連結されたボールジョイントの上に蛇のパーツをかぶせることで構成されており、自在にポージングさせることが可能になっています。
ちなみに蛇の体表状パーツは軟質パーツになっており、非常にやわらかいです。なんだか本物の蛇っぽくてリアル・・・w

この軟質パーツ部分は一応強度的には十分あるんですが、軟質パーツ部分を変形させた状態でポージングしたまま放置したりすると裂けることがあるので注意が必要です。









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下半身はかなり自由にポージングできるんですが、ある程度とぐろを巻いたポーズにさせとかないと自立できないんですよねー・・・w

そもそもスタンド用ジョイント穴もないですし、下半身のパーツを動かしてうまい具合にバランスをとって自立させるしかないという、なかなか際どい仕様だったりします。
とはいえ、自立し辛いかというと正直そんなことはなく、画像のようにある程度体を巻いておけば簡単に自立できます。









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続いて付属品の紹介。

まずは武器の石の剣。
親玉が相手を石化できることで有名なメデューサなので、ゴーゴン達の装備も石製のようですね。

剣は石製に見えるように全塗装されてますが、これもなんだかすごいリアルw
実際に触ってみるとかなりフラットなんですが、見てるだけで石のザラザラ具合を感じるようなリアルな見た目に仕上がってますね。
エッジ部分が擦れて色あせたように見える用塗装されているのもかなりのこだわりポイントですね。









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そして長槍。アンデッドウォーリアーに付属のものと同じです。
こっちも石風のカラーになってます。










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そしてこちらもアンデッドウォーリアーと同じく盾が付属。

アンデッドウォーリアーの盾は装飾なしの平坦な盾ですが、リングネックゴーゴンの盾はメデューサの顔が刻まれた盾となっています。
ちなみに盾とりつけの仕様等はアンデッドウォーリアーと同じ。









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ちなみにその他の付属品はアンデッドウォーリアーと同じくジョイント軸方向が違う手パーツとスタンドパーツ。
スタンドパーツは付属するもののゴーゴン系フィギュアには使用できないので意味無し・・・w









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こんな見た目ですが動かしてみるとこれがまた非常に可動させやすいんですよね~
おまけに可動後の体の曲線も非常に綺麗になるし、アンデッドウォーリアーと同じく手首がかなり大きく可動するので剣をまっすぐ相手に向けるようなポーズもできたりします。
下半身の特徴的な構造の影響もあり、非常に動かしていて楽しいフィギュアになってます。










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頭にかぶってる骨のおかげで顔に影ができるのでちょっとライトをあてて写してみたり。
ゴーゴン系のこの顔個人的にはすごい好きなのよねー









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アンデッドウォーリアーとは素体が大きく異なるので、2パックセットとはいえ2種類の大きく異なるフィギュアで遊べるのは結構お得かもしれませんな。









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最後に他の3.75インチ(実寸4インチスケール)系フィギュアと比較。
うむ、このサイズ比ならジョーやマーベル系とも絡めて遊べますね~









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というわけでリングネックゴーゴンのレビューでした。

基本的な素体はアンデッドウォーリアーと同じですが、リングネックゴーゴンは下半身がゴーゴン系専用のヘビ型ボディになっているので、シリーズ中どころか3.75インチ系フィギュアの中でもかなり特殊なフィギュアとなっています。
とはいえ、上半身は平均的なハックスシリーズの素体と同じなので可動率は高いままですし、ヘビ型ボディの方もかなり可動できるのでボディの特殊な構造が可動の妨げになっているようなことはありません。
また、蛇状の下半身なので自立がややし辛いですが、それでもある程度コツをつかめば簡単に自立させることができます。

造形に関してはアンデッドウォーリアーと同じくかなり細かく作られているので申し分ない完成度です。
塗装については全体的につや消しと半ツヤ部分が別けて塗られているので、防具は鉄製らしく見える色合いになってますし、石製武器は本当の石でできているようなリアルな見た目を再現できています。
ハックスシリーズは"色合い"だけでなく見た目の"質感"まで考えて塗装してあるんですね~・・・正直このレベルならもう千円定価にプラスしても文句ないくらいの出来映えですよ。


全体的にアクションフィギュアとしての遊びやすさと、飾った時の見栄えの良さの2つを両立できているので、マジでこれはすごい完成度ですよ・・・
だって6インチフィギュアならともかく、これ10センチ程度のフィギュアなのよ?成型色とベタ塗り塗装満載の蓮の3.75フィギュアが全く別物に見えてくるくらいですわ・・・w
とにかくこれはぜひとも買って遊んでみていただきたい一品です。




おわり
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