galoob micro machines Z-BOTS BITEBOTS -マイクロマシーンズ Z-ボッツ バイトボッツ-
bitebots

なんとなくタイタンズリターンのサウンドウェーブ買ったんですが、あれ予想以上に基地ギミックが面白いですね~
「サウンドウェーブが基地に?いやいや、無いわ~」なんて思ってたんですが、実際に遊んでみると基地モードの方がなんかしっくりくるんですよねー。
サイズがデカイので同シリーズのメガトロン達より頭2つ分くらいデカくなりスケールが微妙にあわないのが気になりますが、そこは脳内設定でなんとか補完で・・・

タイタンズリターンもレビューしたほうがいいのかな?なんて思いつつ。
本日はこいつらをご紹介しましょ


2017/4/5 追記:グラインダーを追加しました

ってことで、今回のレビューは再びZ-BOTSより"BITEBOTS(バイトボッツ)"をご紹介です。


Z-BOTSについては過去のレビューで既に書いてるので詳細はそちらをご覧ください↓
galoob micro machines Z-BOTS -マイクロマシーンズ Z-ボッツ-



既に過去記事でチラッと書いてますが、1993年に発売されたZ-BOTSシリーズ3の中のサブシリーズのうちの1つがこのバイトボッツなわけでして。

バイトボッツについては説明よりも実物を見てもらったほうが早いので早速見てみましょ。












bitebots

これがバイトボッツです。
見た目はまあ他のZ-BOTS同様ですが。

これがですねえ・・・・











bitebots

トランスフォーム!してこんなモンスターっぽい形態になり。










bitebots
bitebots


本体後部を押すと口が開閉できる!

そう、変形して口の開閉によるバイトギミック(噛みつきギミック)ができるので"バイトボッツ"というわけ!



どうですか!ロボットフィギュアとは思えないクレイジーなギミックでしょ!?
SF路線たっぷりなロボだったのに、唐突に野性味溢れるギミックをもったロボが出てくるというこの衝撃・・・
なんかビーストウォーズっぽさも感じるような気がするw
ビーストウォーズやホットウィールのアタックパックに年代的に近いし、90年台は開発側でそういう野性味溢れるものがブームだったのだろうか・・・?w











シリーズ3のCMはこんなの↑
なるほど、こりゃ子供もテンション上がるわけだよ










bitebots

ちなみにバイトボッツはZ-BOTSのカテゴリの一種になるので、もちろん悪のヴォイド側だけでなく正義のZボッツ側もバイトボッツに含まれます。
悪側がバケモノ染みた姿になるのはわかるけど、対抗して同じようにバケモノに変わる正義側ってどうなのよ・・・と思ったけどアメトイではわりとこういう流れは恒例でしたね;











bitebots
bitebots

パッケージはこんな感じ。
シリーズ3以前のZ-BOTSシリーズでは1セットにZ-BOTSフィギュアが3体セットでしたが、シリーズ3では1セットにバイトボッツかモーフボッツが1体、通常のZ-BOTSが2体というセット内容になってます。


上の画像ではバイトボッツパッケージの一例としてファングダンゴのパッケージを使ってます。

中身のフィギュアはZボッツ側バイトボッツの"ファングダンゴ"なのに、パッケージイラストではヴォイド側の同型別ロボットが描かれているという詐欺みたいなパッケージですが、これはたまたまです・・・w

ちなみにイラストの方のロボットは立体化されてないんですよねー・・・
というか当初はファングダンゴがヴォイド側になる予定だったのが、数合わせの都合でZボッツ所属になったんじゃないだろうかと。



解説はこれくらいにして、それではバイトボッツに属する各ロボットを1体ずつ見ていきましょうかね~
(※フルコンプしてないので現在掲載しているのは全ラインナップの一部のみになります)










bitebots

ファングダンゴ(FANGDANGO)

所属:Zボッツ

セットに同梱されているキャラ:ラモア、スカラブ


まずはファングダンゴから。
Zボッツらしくヒロイックな人型体型のファングダンゴ。
特徴はスコープ状の目と右手の銃かな?










bitebots
bitebots

ファングダンゴに限らず、バイトボッツ系は大半が股関節と肩しか可動できません。
通常のZ-BOTS系フィギュアなら頭も可動しますが、バイトボッツはギミックの都合上どうしても頭を動かすことができないので・・・・

そんなわけで可動率は圧倒的に低いですが、ポージングはできなくもないかな・・・










bitebots

同梱されてるスカラブと比較。
サブシリーズのバイトボッツとはいえサイズは普通のZ-BOTSとほぼ変わりないですね~










bitebots

そしてバイトモードへトランスフォーム!!
(公式では特にバイト形態の呼び名が無いので、うちではバイトモードと呼称することにします)

言うまでもなく上半身を倒しただけなんですが、一応これでも列記とした変形ですw
ファングダンゴの背中部分に注目するとわかるんですが、バイトモード用の目や鼻のような部分が造形されてます。
バイトモードになると恐竜っぽい顔に見えるように造形されてるようですね~










bitebots

で、改めて肝心のギミックですが・・・
バイトボッツはバイトモードの後部にスプリングが仕込んでありまして、後部パーツの上下を指で押すと洗濯バサミの要領で口が開くという仕組みになってます。










bitebots
bitebots

単純明快なギミックですがこれがまた面白いんだ・・・

しかし前述の通りギミックの仕組みは洗濯バサミと同じなので、指で押してる間しか口が開かないのがちょっと残念かなー。
ところでこれ、メモを挟むクリップの代わりとして使えるんじゃないだろうか・・・?w










bitebots

ちなみに口の中なんですが、歯だけでなく口内、そして舌まで塗られており、おまけに舌の上にマーキングまでされているという凝った塗装がされてます。
うむむ・・・バイトボッツなかなか侮れないな・・・・










bitebots

にしてもこの見た目で正義側なんだもんなあ・・・パッケージイラストのとおり敵側として出しとくべきだったのでは?という気もします・・・w







--------------------------------------------------------






bitebots

リップケージ(RIPCAGE)

所属:Zボッツ

セットに同梱されているキャラ:ハクソン、トラクター


続いて同じくZボッツ側のリップケージ。
ファングダンゴにつづいて人型ですが、ボディが太いデブ体型になってます。
ロストエイジのハウンドを思い出しますが、デブ体型には銃火器というのがデフォなのか、リップケージは両腕に銃を装備してます。









bitebots
bitebots

可動はちょっと変わっていて、頭・肩・そして腰(というか上半身)が可動します。
下半身の可動は一切無し。

お察しの通りだと思いますが、こんな特殊な可動になってるのはもちろんバイトギミックの影響なわけで・・・










bitebots

リップケージにはバイトモードがなく、ロボモードのままバイトギミックが動作します。

背中の両サイドから飛び出たパーツ部分を洗濯バサミの要領で指で挟むと・・・・










bitebots
bitebots

なんと胸がパカっと割れて中からトゲが!

なんだよこれ・・・アイアンメイデンじゃねぇか!w
バイトボッツなんて言いつつバイト要素全然無いよ、完全に拷問器具だよ!


バイトボッツの中でもこんな特殊な形態してるのはこのリップケージのみなのです。
ある意味レアなZ-BOTSかもしれませんね・・・










bitebots

そんな拷問器具状の胸ですが、厚さがあまり無いので挟めるのは普通のZ-BOTSより小さなミニZ'sくらい。

うーん・・・ギミックの衝撃度合いは高いけど、なんかギミックが意味を成してない気がするなあ;










bitebots

見慣れるとギミック的にちょっと地味ですが、見た目のカッコよさと変な可動率でその辺は補えてるのでまあいいかなーと。















bitebots

ガシャゾイド(GASHAZOID)

所属:ヴォイド

セットに同梱されているキャラ:ダイサー、ビタスク


続いてガシャゾイド。
手はクロー型、胸にはヴォイドマークと謎の型番・・・何モチーフのロボなんだろうか?
ミリタリー系っぽく見えるけどそうでもないようにも見えるし・・・









bitebots

可動ポイントは肩と股関節。
クローが内向きなのでポージングさせるとはしゃいでるようにしか見えませんが、動かないよりは良いかな。










bitebots

そしてバイトモード。

なんなんだろうこれは・・・・ロボモード以上によくわからない見た目ですわ・・・
目らしきものはあるけどあんまり生物感はないし、おまけに頭にはでっかい棒状スイッチのようなものが飛び出てるし・・・










bitebots
bitebots

口を開けるとこんな感じ。

ファングダンゴのように口内にマーキングなどはないですが、こいつもしっかり舌・口内・歯で塗り分けされています。










bitebots

そんなわりかし普通なガシャゾイドですが、おや?よく見ると口内になにかあるような・・・










bitebots

なんと上顎の裏に口蓋垂(いわゆる"のどちんこ")が造形されているのです。
しかもこれがバイトモードで頭頂部にある黒い棒状のパーツと一体化しており、頭頂部の黒い棒を前後に動かすと口蓋垂がブラブラと揺れるというなんともリアリティー溢れるギミックが組み込まれてるのです・・・!


このギミックがあるのはガシャゾイドを入手するまで知らなかったんですが、見つけた瞬間変な笑いが込み上げましたわ・・・
バイトボッツ、やはり狂ってやがる・・・w










bitebots

口蓋垂ギミックはいいんですが、足を前に可動させると足の内側と本体パーツが干渉してしまうという悲しい不良部分がありまして・・・
PVC製ですし弾性があるので足の内側が擦れるのを覚悟して無理やり動かせば問題なく可動できますが、やっぱりこういう小さい問題点は気になりますねー
それ以外は特に問題ないので、気になったらぜひ買って口蓋垂ブラブラギミックで遊んで頂きたいですw














bitebots

レプジラ(REPZILLA)

所属:ヴォイド

セットに同梱されているキャラ:モノップド、ナッシャー


続いてレプジラ。
その名からわかるようにおそらくレプタイルとゴジラを足した感じのモチーフなのでしょう。










bitebots

イグアナっぽい見た目に加えてこいつは尻尾が造形されているのが面白いところですね~










bitebots

可動箇所は肩と股関節のみ。
かなり腕が短めなのでポージングさせるとなんか可愛い感じになりますね・・・w










bitebots

バイトモードはこんなふうに。
多分バイトモードのモチーフはワニなんでしょうね~ロボモードでの尻尾や手足がうまい具合に活かされてるので、見事にワニっぽい姿に変化できてます。
バイトボッツの変形の中ではダントツで出来が良い気がしますね。











bitebots
bitebots

バイトギミックはこんな感じ。
スペースの都合上、下顎部分がややコンパクトにまとまりすぎな感じはありますが、レプジラも他のバイトボッツ同様に口内の塗装がしっかりしており、歯もキレイに造形されてます。










bitebots
bitebots

ちなみに固有ギミックとしてレプジラには上顎からヘビのような舌が伸びており、頭頂部の突起部分を指で動かすと連動して舌が動くギミックがあります。
構造はガシャゾイドの口蓋垂ギミックと同じですが、レプジラの方は舌パーツがほとんど固定されておらずぶら下がってる状態なので、ガシャゾイドよりも容易に舌パーツを動かせるかなーと。

と、そんな感じ。










bitebots

ギミックは地味ですが造形・塗装・変形のまとまり具合がバイトボッツの中でも上位に入るくらいの完成度なので、こいつはかなりオススメできますよ~














bitebots

イグアノトロン(IGUANOTRON)

所属:ヴォイド

セットに同梱されているキャラ:スゥイギット、サイファン

続いてはイグアノトロン。
その名からイグアナがモチーフなのかなーとなんとなく思いましたが、どうもそんなことはないようで。
見た目は普通にロボですね・・・










bitebots

可動ポイントは肩と股関節。
手の先が90度に曲がっているのでどう動かしても変なポーズっぽくなりますね・・・










bitebots

バイトモードはこんな感じ。
うーん・・・なんか蓋閉じた洋式便器に見える~・・;










bitebots
bitebots

バイトギミックはこんなの。
塗り分けも舌の造形もしっかりあるのでこいつも完成度高めですね。










bitebots
bitebots

イグアノトロンには固有ギミックは無いものの、舌の上および上顎になにやらサイバーな感じのマーキングが入ってます。
なんだろこれ?ほんとにモチーフがよくわかんないなあ・・・










bitebots

口内にマーキングがしてあって細かいのはいいんですが、それ以外があまりパッとしないような・・・;
しかしデザインは悪くはないので、カッコいいのには間違いないですね!














bitebots

スパイダーバイト(SPYDERBITE)

所属:ヴォイド

セットに同梱されているキャラ:ラジアル、セントイド


次はスパイダーバイト。
スパイダーと名がついてるのに見た目は目のない三つ首怪獣フォルム
かっこいいけど全然名前と見た目が違うじゃん!と思ったんですがこれには色々理由がありまして・・・詳しくは後述。










bitebots

可動ポイントは肩と股関節。
鞭のような腕が結構目立つので、ポージングさせるとわりと映えますね~
足はこう見えてかなり安定しているので、足を動かしてポージングしてもそのまま自立できたりします。










bitebots

バイトモード~

他と同様に上半身を倒しただけですが、意外とロボモードから大きく姿が変わったように見えますね~










bitebots
bitebots

口を開けるとこんな感じ。
上顎には3本の歯、下顎には人間のように歯が並んでいるというなんともモンスターチックな形状をしてます。
それぞれの歯の造形も口内の造形もしっかりしてますし、こいつも他に負けず劣らず口内の完成度高めですね。










bitebots
bitebots

で、名前に"スパイダーバイト"とあるのにスパイダー要素はどこにあるんだって話になりますが・・・

こいつに含まれるスパイダー要素はこの上顎の蜘蛛の巣マーキングと、上顎の正面から向かって左側の歯に描かれたクモのマーキングの2つ。


うーん・・・地味だ!クモのマーキングなんて小さすぎて存在に気がつくまで汚れにしか見えなかったですし。

ちなみにうちの個体ではマーキングが剥がれてしまってますが、本来は正面から向かって上顎右側の歯には血が垂れたようなマーキングが入ってるようです。










bitebots

見た目は怪獣っぽいけどバイトモードでは口の中にクモがいるスパイダーバイト。
・・・・スパイダー要素が必要なのかこれ!?w
しかし色々と予想を超えるキャラなのでZ-BOTSらしくて好きです・・・w














bitebots

ゴリラス(GORILLUS)

所属:ヴォイド

セットに同梱されているキャラ:ファイアーマイト、ハフバク


みんな大好きゴリラモチーフなバイトボッツ。
ゴツい体格に加えて足がキャタピラというのがなんともステキですね~










bitebots

可動ポイントは肩と足のキャタピラの付け根。
脇を大きく開いてるので少し腕を動かすだけでもそれっぽくポージングができますね。

足のキャタピラ部分は可動できるものの、動かしてしまうと接地が悪くなるのであまり意味が無いような・・・










bitebots

んでこちらがバイトモード。

もう全然モチーフがわかんねーよ・・・というか何にも見えない。
単にゴリラスが土下座してるようにしか見えない!










bitebots
bitebots

バイトギミックはこんなの。

一応口内が塗られているものの、歯は短いし舌も無いのでなんだかちょっと残念な感じかなー










bitebots

他のバイトボッツほど口の中は凝ってないのが残念ですね~・・・・ん?



なんか口の中に見えたような・・・











bitebots


!?


なんだこれ・・・喉の奥に何か居るぞ!?

一本筋の目をもった何かが喉に手をかけてこっちを覗いているようにも見えます・・・
位置的に舌・・・ではなさそうですが、なにこれ?寄生体かなにか?いや、ロボに寄生体は付かないよなあ・・・・??










bitebots

ロボモードでの見た目は良いんですが、肝心のバイトモードでの見た目と口内がやや微妙な出来かなーという感じです。
そして喉の奥に居るあの変なもの・・・あれ何なんだ・・・?w













bitebots

グラインダー(GRINDOR)

所属:Zボッツ

セットに同梱されているキャラ:トライエックス、サコイド

続いて正義のZボッツ所属のグラインダー。
昆虫系の顔に4本足というかなり風変わりなスタイルです。










bitebots
bitebots

バイトモードへの変形の都合で左右の足と腕が可動しますが、基本棒立ちスタイルのままなのであんまり動かしても変わり映えしないような・・・











bitebots

バイトモード。うんん??なんかもうよくわかんないぞモチーフが・・・










bitebots
bitebots

口の中には歯と舌がある程度で、それ以上のギミック等は特になし。
口蓋垂があったり口の中にマーキングがあったりするバイトボッツの中ではかなり地味な方ですね~
いや、他が特殊過ぎるだけかもしれませんが・・・w











bitebots

うーん、見た目はカッコいいんだけど面白みとしてはイマイチかな?
他のバイトボッツのようなキワモノ加減が好かない!って人には良いかもしれませんが・・・














bitebots

というわけでざっとバイトボッツをご紹介しました。
ノーマルのZ-BOTS以上に濃いメンツばかりですが、開発者は一体こんなもんどうやって思いついたんだろうか・・・w
当時これが一般受けしたかどうかはわかりませんが、個人的にはこういうカッコいいけど狂ったアメトイは大好きですw










bitebots


リップケージ等の一部を除いてギミック構造は統一して同じですが、口蓋垂や舌、マーキング、そして喉の奥の謎の物体と各ロボットごとに口内に個性が垣間見えるってのが面白いところですよね~
知れば知るほど、まだ未所持のロボの口内は一体どうなっているのかとその他のラインナップが気になってくるという、購買意欲を高める要素がタップリ詰まってますね。

ギミックありきの姿ではあっても、ミニフィギュアとしての造形や塗装といった完成度は他に劣らない出来ですし、さすがはZ-BOTSといったところでしょうか。
こいつもまたZ-BOTSらしく実際に触ってみると中毒性が高い一品なので、ぜひ見かけたら手にとって遊んで頂けると良いかと。



まだ今回は掲載していないバイトボッツもありますし、シリーズ3のもう1つのサブシリーズであるモーフボッツも未レビューなので、そのへんもある程度手に入ったら記事書きますね~

おわり
関連記事
スポンサーサイト
別窓 | Z-BOTS | コメント:0 | トラックバック:0
201701172111
<<[ミニレビュー]onell design GLYOS SYSTEM SERIES SUPER CRAYBOTH DISRUPTOR POD LEADER -スーパークレイボス ディスラプターポッドリーダー- | スタンド製作所 | galoob Z-BOTS REVBOTS AX-L & SPYKEBYKE -Z-BOTS レブボッツ アクセル&スパイクバイク->>
この記事のコメント
COMMENT
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら


TRACKBACK
| スタンド製作所 |

RSSリンクの表示

RSS登録しとけば良い事あるかも?

copyright © 2006 スタンド製作所 all rights reserved. template by [ALT -DESIGN@clip].
まとめ