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GIOCHI PREZIOSI ATOMICRON - アトミクロン
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アントマン&ワスプ見てきました~。今回は相手側がゴーストなので微妙そうだなーと思ってたんですが、意外とストーリー軸も展開もしっかりしてて非常に良かったです。今回も原作要素わりと濃かったですしね。

さて、最近リブート版ダイアクロンのワルダースーツを買ったんですが、これがなかなか遊べるのであわせて遊べるようなものが無いかなーと思ってたら面白いものがありましたよ。
ってわけで本日はヨーロッパ風ダイアクロンとでも言うべきか、変わり種SFミニフィギュアのアトミクロンをご紹介です。
つーわけで今回ご紹介するのは"アトミクロン(ATOMICRON)"!!

全く聞いたことが無い名前ですな。それもそのはず、アトミクロンは2014年にヨーロッパ圏のみで展開されていた玩具シリーズでして。販売元はイタリアのおもちゃメーカー"Giochi Preziosi"。
玩具展開と同時期にアニメも放送していましたが、イタリアのテレビネットワーク"SUPER!"にてのみ放映されていたそうな。













さて、そんでもってアトミクロンのストーリーなんですが、公式のストーリー紹介が無いので(というかもう公式サイトが無いので)イマイチわかりにくいですが、アニメから翻訳しつつ読み取った限りだと

「遥か遠い昔ビッグバンによって宇宙そして星、原子が誕生した。生まれた原子には命が宿り生命体となった、それがアトミクロンである。原子から生まれた6種のマテリア種族はそれぞれ軍隊を創設し、マテリア同士お互いに同盟を築いた。だがそこへマテリアと同時に生まれた反物質であるアンチマテリアの脅威が迫っていた・・・」
というお話のようです。要は原子から生まれた生命体アトミクロンのマテリアとその対となる存在アンチマテリアとの戦いのお話ですな。










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トイの方でもその設定は引き継がれており、ラインナップとしてアトミクロン側6種族とアンチマテリア側6種族が展開されていました。

アトミクロン
・カーボニウム
・ウラニウム
・ニトロゲン
・ゼノン
・アーセニクス
・フェルラム


アンチマテリア
・アンチカーボニウム
・アンチウラニウム
・アンチニトロゲン
・アンチゼノン
・アンチアーセニクス
・アンチフェルラム


あわせると計12種族になるんですよねー・・・お、多い・・・・。12種類じゃないぞ、12種族だぞ










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んでどんなトイを展開していたかというと、これがまた面白いんですよ。
アトミクロンはコレクタブルミニフィギュアを中心とした玩具展開をしてまして、主にミニフィギュアとビークル、プレイセットがリリースされていました。

メインラインとして展開されていたミニフィギュアでは、各種族ごとに"アーミーパック"というものがあり、各種族の長であるジェネラルのミニフィギュア1体とその部下のアーミーミニフィギュア複数体がセットになったものがリリースされていました。
このアーミーパックを購入し、さらに別売りのアーミーフィギュアを集めていくことで、アニメ同様にアトミクロンの大軍隊を作ることが可能というわけなのです。

また、デラックスアーミーパック(↑の画像のものがそれ)にはカタパルト型のトイが付属しており、これにアーミーフィギュアを弾代わりに入れて発射して遊ぶ事が可能。これでどう遊ぶかというと、単純にアンチマテリア側の軍団を並べてそこへ砲撃したり、別売りのアンチマテリアの要塞に向かって砲撃して攻城戦遊びを楽しむこともできたりするというわけなのです。



集めて軍隊を作り、カタパルトでアーミーを飛ばして攻城戦をする・・・
そう!アトミクロンとはまさに究極のアーミーバトルフィギュアってわけなんですよ!しかも肉弾戦

というかモチーフはいわゆるグリーンアーミーメンですね。あれをキャラクターに置き換えてジェネラルを付けてカタパルトも付けちゃったって感じ。
グリーンアーミーメンに類するトイは多々あったものの、グリーンアーミーメンの発展型トイって意外と過去にはあまり無かったような気がしますね。アトミクロンはコンセプトとしてはかなり面白いと思います。


アトミクロンは結局第1シリーズで6×6の12種族+ビークルや基地のプレイセットを展開していましたが、第2シリーズとなる"アトミクロン エアフォース(ATOMICRON AIR FORCE)"ではさらに種族数を増やし、アーミーフィギュアを空挺降下させられるパラシュート付きパックや対軍団用の小型ビークルなどもリリースされていきました。
しかしながら(お察しではあるが)あまり流行らなかったようでアトミクロンはこの第2シリーズを最後に展開が終了しました・・・










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さて、そんなわけで本日はアトミクロンのデラックスアーミーパック2種をご紹介していきましょう。
まずはウラニウム族のパックを見ていきますか。

パッケージはブリスター形式で、中身のソルジャーフィギュアが円状に配置されてるのがポイント。見映えがキレイですよね。










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中身はこんな感じ。前述の通りジェネラルとアーミーのフィギュア、付属のカタパルト、そして敵側であるアンチマテリアのフィギュアがボーナスとして3体付属しています。










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ジェネラル フィクシオン(GENERAL FIXXION)

まずはジェネラルであるフィクシオンから見ていきましょう。
ウラニウムをまとめ上げるリーダーなわけで、名前の通り元素のウランをモチーフにしたキャラクター。
ゴツい見た目と4本腕がとても格好いい・・・

やや硬めのクリアーPVC素材製で、このウラニウム族のみフィクシオンとアーミー共に蓄光素材になっています。
実にウランらしいギミックでとても良いですね。製作者側よくわかってるぅ~!










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顔まわりをアップで写すとこんな具合。
おそらく造形はちゃんとされているんでしょうけど、塗りはかなり雑ですね。小さいから仕方ないとは思いますが。

胸にはアトミクロンのマークが入ってますが、これサイズは2ミリくらいです。よく印刷できたなあこんな小さいの・・・w









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可動ポイントは肩と股関節のみ。しかも一軸スイング可動。まあ最低限の可動だけですね。動かないよりはマシかなあ。










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サイズを見てみましょうか。TFのレジェンドクラス、デコイスーツ、プライムマスターと比較するとこれくらい。
実寸およそ4センチです。アメトイスケールで言えば約1.6インチサイズですね。










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もっと小さいものと比べてみましょう。
スターコムのミニフィギュア、Z-BOTS、そしてミニコン(マイクロン)と比べてみました。う!かなり小さいサイズだと思ってたコイツらよりも小さいのかアトミクロン・・・!
さすがヨーロッパトイ、デザインもコンパクト性も優れてるな・・・!










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さて、続いてアーミーフィギュアの方を見ていきましょう。
デラックスパックには各種族ごとに8体のミニフィギュアが付属しています。フィクシオンと違い、見ての通り全て無可動。
各フィギュアはそれぞれ造形が違っており、付属する8体のうち7種類のバリエーションが入ってます(うち1体はダブリ)。

素材はフィクシオンと同じPVC製ですが、フィクシオンよりもやや柔軟性が高く、やわらかい素材になっています。これは単純に素材の厚みの問題かもしれないですね。

それではアーミーフィギュア全7種を一気に見ていきましょうか・・・










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これで全7バリエーション。アーミーフィギュアは拡張パックなどでも手に入りますが、おそらくこの7パターン以外の造形は無いんじゃないかなーと思います。
どのキャラも塗りは雑ですが、デフォルメ感あって結構可愛い感じ。

しかし銃を寝そべって構えてたり、なにか肩に担いでたり、手榴弾的なもの持ってたりと完全にパターンがグリーンアーミーメンですな。やはりあれから着想を得たんだろうなあ・・・










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んで前述のダブリですが、この素立ち状態のフィギュアのみ1種必ずダブってセットに入っています。










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ではサイズを見てみましょうか。うんうん・・・すっげぇ小せえ!!!

実寸およそ2センチです。クソ小せえ!1パーツで可動無いので取り回しの良さは完璧ですが、こうも小さいと色々不安になってくるな・・・w










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現行で小さいものといえばダイアクロン!と思ったので手元にあったワルダロイドとサイズ比較してみましたが、まさかのワルダロイドよりも小さいという
すごいなアトミクロン。ここまでくるとミクロすぎるぞ!w










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フィクシオンに率いらせて飾るとなかなか様になりますねえ。「アーミーフィギュアとはいえ1パックで十分だろ」って思ってましたが、こうして見ると大軍隊を作ってみたくもなってくる・・・w










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ワルダー軍団ビートチットの大型ロボ"ザップトラップ"と対決だ!!
ダイアクロン系と絡ませて遊ぶのにちょうどいいかもしれないですね~










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でもってこのセットの主ギミックであるコレもしっかりご紹介しておきましょう。

ウラニウムの地上兵器"ドロップシューター(DROPSHOOTER)"です。










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意味深な穴とレバー・・・前述したのでどう遊ぶかはおわかりだと思いますが・・・










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そう、このようにアーミーフィギュアを穴に入れてスプリングの力で飛ばして遊ぶという人間カタパルトなトイなのです。









ATOMICRON DROPSHOOTER gimmick

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実際に飛ばした様子はこんな感じ。失敗すると全然飛びませんが、うまく飛ばせばかなりの飛距離が出ます。
発射方法は、穴にフィギュアをセットしてレバーを引いて放すだけ。ミサイルギミックのようなロック機構は無いので1発勝負です。










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しかし残念なのが、このドロップシューターは発射口が狭いのでセットの大半のアーミーフィギュアは飛ばせられないという事。

やわらかい素材なので少し曲げたり変な姿勢にさせれば発射口に押し込んで飛ばすことも可能ですが、失敗すると発射口に引っかかって出てこなくなるという・・・もうちょっと考えて作るべきだったのでは・・・?w










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では最後に付属のアンチマテリア側を紹介。
デラックスパックには必ずアンチマテリア側のフィギュアが3体付属しています。おそらくバリエーションの封入パターンはランダムではなく固定だと思います。

ウラニウムに付属のアンチマテリアは"アンチウラニウム"。
実はこのアンチマテリア側、別売りのアンチマテリア側のセットを買うかこのボーナス3体のアンチマテリアを集めるかくらいしか入手手段が無く、しかもどちらも正義のマテリア側に対して封入数が少ないので数を揃えるのがかなり難しいんですよねー・・・
現在ではアンチマテリア側はさっぱり流通してないので、ジェネラル含め入手が非常に難しいという。

アンチマテリアは見ての通り各アーミーフィギュアのリカラーとなっていますが、カラーは黒を基調としたものに変えられています。
一緒に並べると別物感強いのでとてもおもしろいですね~
では3種を一気に見ていきますか~











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若干可愛い感じだったウラニウムのアーミーに比べるとより一層悪そうなイメージ。
これはこれでなかなか良いなあ・・・










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リカラー元と比較。うわーこれはアンチマテリア側も集めたくなる・・・今となってはジェネラル+7種類揃えるのすら難しいのが残念だ・・・










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というわけでウラニウム側は以上。続きましてゼノンチームを見ていきましょう。






















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ゼノン族はこんな感じ。
キャラはもちろん違いますがセット内容も少し変わってます。では順番に見ていきましょうー










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ジェネラル ゼーン(XEN)

ゼノン族のジェネラルはコイツ。若干エイリアンチックなデザインですなあ。
ゼノンの名の通りモチーフは元素のキセノン(ゼノン)。キセノンランプやイオン推進エンジンの推進剤に使われる元素だとか。名前はよく聞きますがあんまり馴染みがないですね。

んでゼノン族共通のギミックなのか、このゼーンと付属のアーミーフィギュアは前述のウラニウムのフィギュアよりもかなり軟質度合いが高く、触ってみるとゴムのような感じです。
こういう触ってみるとわかるギミックって結構面白いですよね。写真では伝わらないので説明に困りますが・・・w










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んで肝心のゼーンなんですが、驚くべきことに一切可動しません。まあウラニウム属以上の軟質素材だからそりゃそうか・・・
そもそもこのデザインだと可動してもせいぜい肩だけぐらいでしょうし、動かなくてもそこまで問題は無いんですけどねー










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フィクシオンと比較。フィクシオンよりも小柄ですがこれはこれでアリですな。










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んで付属のアーミーフィギュアはこんな感じ。ゼーンと同じくタコのような触手状の足をもつエイリアン染みた頭のキャラなわけですが、デフォルメ具合が絶妙で結構いい感じ。

付属ミニフィギュアの数はウラニウムと同じく8つで造形は7バリエーション。
それでは一気に見ていきましょー










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ウラニウム側と違ってメリケンサックのような武器や槍のような近接武器を持ってるのが面白い所。種族ごとに武装が大きく違うのが世界観をしっかり引き立てててとても良いですね。










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ざっと並べるだけでもウラニウム族とは社会性や宗教観みたいなのが違うんだろうなあってのが各フィギュアのポーズから伝わってくるのがとても良い・・・!










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種族同士対立させてもなかなか様になりますな。アトミクロン達同士は敵ではないものの仲良しこよしするような仲間でもないのでこうして対立構図を作るのが一番似合ってるかも。










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そしてゼノン族に付属するカタパルトは"アタッカパルト(ATTACKAPULT)"!!
ドロップシューターとは違い、完全に見ての通りのカタパルトです。

てか新品なのになんでこんな見た目汚いんだ・・・?w










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構造は単純で、皿部分から本体へモビロンバンドが引っ掛けてあり、ゴムの引っ張る力で投擲するというだけの仕組み。
ドロップシューターと同じく固定するようなロック機構は無いので完全手動です。










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もちろんだが弾なんてものは無い!兵士が飛ぶんだ!
ゼノン族は足裏にジョイント穴が空いているので、アタッカパルトの皿部分にある凸をソルジャーの足裏に差し込んで固定し、そのままカタパルトで飛ばせばいいというわけ。
これ以外と安定して飛ばせれるので良いんですよね。それにドロップシューターのようなキャラの形状による使用の可否が無いので自由に遊べます










ATOMICRON ATTACKAPULT gimmick

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実際に飛ばすとこんな具合。ドロップシューターよりは飛ばしやすいですが、台座部分が軽いため本体を押さえながらじゃないと飛ばせないのがデメリット・・・










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というわけで以上、ウラニウムとゼノンの2種族をご紹介しました。

アトミクロンは塗装の雑さや品質などなど気になるところは多々ありますが、コレクタブルミニフィギュア系としてはなかなかおもしろいシリーズなんじゃないでしょうかね。
フィギュア本体だけだと今回のデラックスパックのように種族敵対させてシューターで飛ばすくらいしかできませんが、別売りのビークルや敵要塞があれば攻城戦もできますし、大型アイテムと揃えてこそアトミクロンとして遊べるシリーズでもあるかもしれませんね。

元素をモチーフにしたキャラ付けやアンチ側、種族によって異なる武装や造形、そして素材の差異による種族ごとのギミックはかなり面白いんじゃないかと。
それにあくまで基本のミニフィギュアがアーミーなので、いくらダブっても融通が利くのは面白いところですね~
スケールもわりと合うので現行のダイアクロンシリーズなんかとあわせても良いんじゃないでしょうか?


というわけでヨーロッパの変わり種トイ、アトミクロンをご紹介しました。
今後も買い揃えるかどうかは微妙な所・・・だってアンチ側ほとんど売り切れてて残ってないんですもの。それに今回イギリスから買ったんですが、注文した5つのうち無事在庫ありで届いたのがこの2つだけで売る側の在庫管理がむちゃくちゃテキトーなのが発覚したので、買おうにも売る側に物があるのか無いのかがわからんのです・・・w
まあブースターパックくらいは買っておきたいなあ


おわり
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201809012118
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この記事のコメント
 
201809012213
いつもブログを楽しませていただいております!
またまた私の知らない楽しい海外トイの情報をありがとうございます
へえ!こんな商品があったんだ!
ミニフィギュア好きとしては、ものすごく惹かれる商品でした!
2018-09-01 Sat | URL | クロムブレード #-[ 内容変更]

 
こんばんは。
201809020000
私もこういうちっちゃいの好きです。
フィストエイリアン(でしたっけ?)を彷彿させますね。ワルダーロイドより小さいのには驚き。

ワルダー、手を出さないようにしてましたが赤スーツを一つ買ってしまいました。あー、これ複数揃えたくなるヤツだ…。
今月はスーフェスもあるのになあ…。
2018-09-02 Sun | URL | ちろすけ #-[ 内容変更]

 
コメントありがとうございます
201809052134
>クロムブレードさん

どうもです~
ミニフィギュアの中でもアトミクロンはかなり変わり種ですね。サイズ感もギミック性もなかなかおもしろいのでおすすめです~
2018-09-05 Wed | URL | カメオ #-[ 内容変更]

 
コメントありがとうございます
201809052138
>ちろすけさん

たしかにフィストエイリアンとかに近いものがありますね。
あれもミニフィギュアですしエイリアンモチーフですし、コンセプト的には結構似てるかもですね~

ワルダースーツ良いですよね・・・私は合体させるために4つも買ってしまいましたw
2018-09-05 Wed | URL | カメオ #-[ 内容変更]

 
No Title
201809081224
この日本未発売のGiochi Preziosi社が出した、
アトミクロンはサイズがTFのタイタンマスターより、
小さいのですね。
あまりにも小さいから、
紛失したり小さい子が飲みこんでしまいそうです。
このアトミクロンの対象年齢は、
何歳以上なのでしょうか?
そちらも気になります。
2018-09-08 Sat | URL | 名無し #BUV4OOUY[ 内容変更]

 
コメントありがとうございます
201809081946
>名無しさん

パッケージだと対象年齢3歳以上になってますね。ヨーロッパでは安全基準がわりと緩いようで、一般的なフィギュアシリーズでもかなり小さいサイズのものが多く展開されていたり、アメリカだと規制されているおまけつき菓子である食玩が普通に流通していたりしてます。アトミクロンも規制に引っかからずにこのサイズで発売できてたようですね。
2018-09-08 Sat | URL | カメオ #-[ 内容変更]

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